学びの心は忘れずに!停滞は後退! (武将杯争奪 秋の王座決定戦 審判員 編)

この度、武将会が主催しております、武将杯争奪 秋の王座決定戦に審判員として協力させて頂きました。

 

 

空手道MAC 東京・江戸川道場からは選手は出場しておりませんでしたが、春の大会でも審判員として協力させて頂いたご縁で、今回も主審を務めさせて頂きました。

 

この大会はトロフィーがとにかく豪華です!

 

これを目の前にしたら子ども達のモチベーションもだいぶ違うでしょう!


 

お世話になりましたCコートスタッフの皆様、大会をご準備下さった武将会関係者の皆様、ありがとうございました。

 

 

空手道MAC 東京・江戸川道場

代表 栗原啓二

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学びの心は忘れずに!停滞は後退! (狭山道場&三鷹武蔵野道場 合同審査会 編)

埼玉狭山道場&三鷹武蔵野道場 合同審査会の審査員をしてきました!

2018年11月11日(日)
埼玉狭山道場にて

 

 

この度、3年振りに埼玉狭山道場にて埼玉狭山道場&三鷹武蔵野道場の合同審査会の審査員をしてきました。

 

当日は午前の部、午後の部、合わせて50名の道場生が日頃の成果を発揮していました。

 

この2道場の審査会は空手道MACのどの道場の審査会よりも、『心・技・体』の充実した審査会です。

 

石島副代表の日頃の指導力の高さが感じ取れて大変勉強になりました。

 

審査会の合格発表では感想を述べさせて頂きましたが、褒め言葉しか見つかりませんでした!

 

 

午後の部の審査会が終ると、審査を受けない一般部の方々も集まってきました。

 

埼玉狭山道場&三鷹武蔵野道場では審査会終了後、合同稽古を行うのが恒例となっているのです。

 

今回はルーキーチャレンジ大会も控えているため、1時間、休憩を取りながら組手を楽しみました!

 

老若男女、全員が楽しめる組手です!

 

相手を思いやる楽しい組手の時間となりました。

 

※りんこさんの完璧なフォームの後ろ蹴りを関口さんが基本に忠実なガードでブロックしています!

 

 

最後に石島副代表を支える黒帯勢と一緒に写真を撮りました。

 

 

 

午前の審査会から合同稽古までお世話になりました。

 

来月の千葉・市川道場&東京・江戸川道場の合同審査会も少しでも近づけるように頑張りましょう!

 

埼玉狭山道場&三鷹武蔵野道場のみなさん、お世話になりました。

 

空手最高!

 

 

空手道MAC 東京・江戸川道場

代表 栗原啓二

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学びの心は忘れずに!停滞は後退!(実践空手道 礼心会出稽古編2018・秋)

実践空手道 礼心会高洲道場への出稽古報告!

日付:2018年10月10日(水)
場所:浦安市立高洲小学校体育館

 

先月もIBKOの全日本大会の為に出稽古させて頂きましたが、今回は少年部に広く募集し少年吃瑤ら7名、少年局瑤ら2名の合計9名と千葉・市川道場一般部から3名で合わせて12名の大人数でいつもお世話になっております、実践空手道 礼心会に出稽古に行かせて頂きました。

 

まずは道場でハイポーズ!

 

 

行きの車は菅原さんが1台出して下さり、たくむ号と栗原号に分かれました!

 

栗原号では私の知らないCMソングをうたったり賑やかに過しておりました。

 

出稽古の緊張感は私と隣に座っている千葉・市川道場の道場生だけでした!

 

礼心会さんの道場生は本当に礼儀正しく挨拶も元気よく、いつも見習う事ばかりです。

 

空手道MAC 東京・江戸川道場の道場生のみんなも、そんな雰囲気を共有出来ただけでも、出稽古に行った意味があると思います。

 

また、大橋先生や若林指導員などいつも分け隔てなく熱心にご指導下さり、感謝の言葉しかありません。

 

 

今回の稽古は日曜日に大会を控えている選手も多いため、基本、移動、型の稽古の後、対人稽古の時間を多めにとり、学年ごとに3班に分かれてグループを作り行いました。

 

この対人稽古の時間を栗原が担当させて頂きました。

 

 

先月は型の試合前にお世話になったので、少しは恩返しできかもしれません…。

 

空手道MAC 東京・江戸川道場のみんなも、空手道MACとは違う基本稽古に悪戦苦闘していましたが、それも含め出稽古のいいところだと思います。

 

『井の中の蛙』にならずに、最近、よく耳にする多様性(ダイバーシティ)を肌で感じる事のできた、秋にふさわしい実りある出稽古となりました。

 

ご指導頂きました大橋先生をはじめ礼心会の道場生の皆様、ありがとうございました。

 

 

空手最高!

 

空手道MAC 東京・江戸川道場

代表 栗原啓二

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学びの心は忘れずに!停滞は後退!(出張セミナー講師 編)

本日、葛飾区にて活動しております、武将会さんの道場へ夏の空手セミナーの講師としてご指名頂き、2時間の講習を行ってきました。

 

武将会さんは積極的に大会に参加している道場で、セミナーでは審判目線で優位に働くような技や動作の話しなどさせて頂きました。

 

選手も審判の判定基準をしっかり頭に入れて試合に臨む事で試合運びも変わってくると思います。

 

お誘い頂いた武将会の武井会長をはじめ、道場生の皆様、ありがとうございました。

 

 

 

 

空手道MAC 東京・江戸川道場

代表 栗原啓二

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学びの心は忘れずに!停滞は後退!(審判講習会&セミナー&交流稽古 編)

JKJO関東地区審判講習会&セミナー&交流稽古参加の報告!

 

イベント名:JKJO関東地区審判講習会&セミナー&交流稽古

主催:JKJO関東地区事務局

日付:2018年6月17日(日)

場所:霞ヶ浦文化体育館(小体育館)

 

 

このたび、JKJO関東地区主催の審判講習会にA級ライセンスの更新の為、参加して参りました。

 

JKJO公認の大会では審判員ライセンスが必要になり、大会にて頑張っている子ども達に正しいジャッジが出来るように審判員も勉強をしております。

 

始めに芦原会館の西山師範からホワイトボードを使った座学が行われ、その後、主審、副審に分かれて審判動作やシュチエーション別の対応について学びました。

 

 

 

 

 

 

その後、交流試合の中で検定員の先生が見守る中、実技の講習の為、9試合の主審を勤めました。

 

 

 

私は空手道MACのルーキーチャレンジ大会が駒澤大学の武道場で行われていた時代から、審判員をしているので、もう20年以上になります。

 

その後、JKJO設立によって多くの審判員が統一のルールの下で審判を行う機会が増え、個人や大会によるジャッジのバラつきは大幅に軽減されました。

 

JKJOは空手界に大きなムーブメントを起こした組織として活動しております。私自身も今後は更に上のS級を目指して空手界に貢献していきたいと思います。

 

講習会後は、昼食を挟んでセミナー&交流稽古に参加いたしました。

 

今回は一般参加ではなく、セミナー講師の補助として3名の講師(拳友会:中山先生、無限勇進会:大場先生、空手道MAC:丹羽先生)の先生方のサポートを致しました。

 

一緒にサポート係りに任命された、白蓮会館湘南鎌倉支部の支部長、野見山先生は21年前に白蓮会館主催の全日本大会の準々決勝にて拳を交えた同志で感慨深いものがありました。

 

お互い現在は選手としての活動はしておりませんが、自身の道場生や空手界の為に汗を流しております。

 

私はセミナーの合間に行われる組手にも参加いたしましたが、今年3月の交流稽古同様、若者達にボコボコされながらもフルコンタクト空手を楽しみました。

 

おじさん相手に一緒に組手をしてくれた、若者達! ありがとうございました!

 

 

 

交流稽古の後は懇親会にも参加して美味しいビールと楽しい空手談義で充実の一日でした!

 

講習会開催にあたりご準備下さったJKJO関東事務局並びに拳友会中山道場事務局の皆様、セミナー講師の先生方、ありがとうございました。

 

空手最強!

 

 

空手道MAC 東京・江戸川道場

代表 栗原啓二

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学びの心は忘れずに!停滞は後退!(健康運動実践指導者 編)

お世話になっております。

 

 

写真は先日、道場に届いた、公益財団法人 健康・体力づくり事業財団が認定いたします、『健康運動実践指導者』の登録証になります。

 

この資格は20歳の時にスポーツクラブのインストラクターを目指して、茨城の田舎から東京の専門学校に入学して卒業後の社会人2年目の平成10年5月に取得した資格です。あれから20年ですね!

 

健康運動実践指導者は地域やスポーツクラブなどで運動指導する上で必要な知識や技術を要する事を認定する資格です。

 

専門学校在学中に筆記試験は受かったものの、人前で話す事が苦手だったため実技の集団指導(当時はウォーキング指導でした)は不合格となり、就職してから実技だけ再受験して合格できた思い入れのある資格になります。

 

以来、5年に1度の更新を欠かさず続けております。勿論、更新には必要な単位があり座学や実技の講習会に参加して自己研鑽に努めております。

 

スポーツクラブに在職中は、SAQインストラクターNSCA-CPT(パーソナルトレーナー)の資格も取得しましたが、現在はNSCA-CPTのみ継続的に更新を続けております。

 

こう言った健康・運動系の資格は道場にて空手を指導する上でも、理論に基づいて指導できるため非常に役立っております。

 

フルコンタクト空手ですから、精神論、根性論も必要ですが、ベースとなる科学的な理論を知ったうえでの指導が大前提です!

 

これからも引続き、道場生の為になる指導を心掛けていきたいと思います!

 

 

空手道MAC 東京・江戸川道場

代表 栗原啓二

 

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学びの心は忘れずに!停滞は後退!(第1回 国際フルコンタクト空手道大会編)

大会名:第1回 国際フルコンタクト空手道選手権大会
主催:公益社団法人 全日本フルコンタクト空手道連盟(JFKO)
日付:2018年5月19日(土)・20日(日)
場所:エディオンアリーナ大阪(大阪府立体育会館)

 

 

今年も大阪の地に全国から、そして今年は世界からフルコンタクト空手の最強の座を目指す選手達が集結しました!

 

 

このたび、審判員として二日間、道場を休館に致しました。利用予定の道場生の皆様にはご協力頂きましてありがとうございました。

 

30年続いた極真会館(新極真会)のウエイト制(体重別の全日本)からJFKO全日本大会となり、第1回大会の360名から徐々に参加者数は増え、今回は更に海外選手が96名もエントリーして過去最大人数の502名がエントリーした大会となりました。

 

もちろん、単純に人数だけではなく、参加選手の実力も数ある国内のフルコンタクト空手の大会の中でもっともレベルの高い大会と言って間違いありません。

 

誠に残念な事ですが国内には多数のフルコンタクト空手の組織や集合体が各々に大会を開催し全日本チャンピオンと称する方々も大会の数だけ存在します。

 

ボクシングでもWBA、WBC、WBO、IBFなど様々な組織が世界チャンピオンを認定しているように、フルコンタクト空手界も一本化されていない現状です…。

 

そんな状況の中で生まれたのがJFKOです!

 

新極真会、JKJO、(社)極真会館、魚本流などが中心になり2013年に発足し今回5回目の大会開催となります!

 

JFKOとなった事で、主審の同時上げと言ったルール改定の他、大会規約に記載されている反則行為のグレーゾーンを無くして厳密に反則として取る事を心掛けています。

 

各審判員の裁量の範囲で反則を取るのではなく、単純に反則行為には笛を吹く!

 

私も今でも試合に出場しているので試合中の選手の気持ちはとても理解できます。ギリギリの精神状態になったり、アドレナリンが大爆発して興奮状態になったり…。少しでも自分の技を決めたい、自分の優位なポジションをキープしたい…。

 

そんな中で特にやってしまいがちな反則は『掌底による押さえ』『腕による押さえ』『掌底による押し』『正拳による押し』『体をつけての攻撃』『肩への掛け』などです。

 

これらの行為は大会規約の反則行為としてパンフレットにも写真入りで記載されており、選手も勿論わかっている事です。

 

大会前日の審判員ミーティングでも2時間に渡って過去の試合映像を見ながら、小林審判長を中心に各コートの監査員の先生方などの指導の下、ディスカッションして大会に望みました。

 

こうした活動を行った結果、他の大会や過去の大会に比べ選手達も事前学習し試合自体が非常にクリーンな戦いになってきました。

 

単純に突き、蹴りの技で勝負する環境を作り上げる事で選手たちの技術向上につながります。

 

かつての極真館のルールでも、技を出さずに相手に体を寄せたら、すかさず副審の笛が鳴り響きました!その結果、選手同志の突き蹴りを伴わない圧力の掛け合いが無くなりクリーンな試合になった事を思いだします。

 

もちろん、押したり、掛けたりする事が技術が無いと言っている訳ではありません…。

 

私が全日本大会に出始めた頃の白蓮会館のルールでは膝蹴りの際の一瞬の引っ掛けはルール上認められており、一つの技術として稽古していましたので…。

 

ただ、このJFKOルールでは大会規約の反則行為はグレーゾーン(審判員の裁量の幅)を設けずにきっちり取る事を審判員統一の基準にしているのです。

 

そんな中でのJFKO国際大会でしたが、各コートにて非常にハイレベルな戦いが繰り広げられておりました。

 

エントリーしている選手の多くは地方大会や中規模の大会などでは入賞している実力者ばかりです。そんな選手達が1回戦で姿を消すのですから大会のレベルは想像がつくと思います。

 

 

※今年は4コートに分かれて初日は行われました。各コート110試合越えの長丁場です。

 

 

私は初日は第4試合場にて新極真会副代表の三好師範が主審を勤めるチームにて副審を行いました。

 

ご一緒させて頂きました、新極真会の新保師範、眞流会館GAM道場の門師範、極真拳武会 大阪城南・奈良県支部の三浦師範ありがとうございました。

 

2日目は舞台のメインコート1面になり男女の準々決勝から行われました。

 

自分の審判の出番前は待機席から審判目線でイメージトレーニングして、自分の出番後はカラテファンに戻って隣の極真の先生と談笑しながら試合を楽しむ事ができました!

 

※開場〜開会式前の2日目の会場です!この後、会場は満員に!

 

 

空手道MACからは本部道場から2名(後藤、松原)、奈良・香芝道場から1名(的場)の選手が出場し、後藤選手が初出場ながら2日目に残る快挙を成し遂げました。(第1回大会の吉浜選手、的場選手以来)

 

準々決勝も前年度の世界ウエイト制 軽重量級チャンピオンの前田勝汰選手と3分間堂々と渡り合いました。

 

ちなみに今から20年前、私が2日目に残った時も前年度のカラテワールドカップにて軽量級チャンピオンになった谷川選手と戦いボコボコにされましたので、今回の後藤君は立派な姿でした。

 

私自身のこの大会への選手としての挑戦は第1回大会で終りましたので、閉会式を眺めながらいつか我が道場からもあのトロフィーをもらえる選手をとの思いを募らせておりました…。

 

閉会式終了後はJFKO副理事としてトロフィーの授与を行っていた渡辺代表と奈良チームのメンバーで記念に写真を撮って会場を後にしました。

 

 

 

最後に素晴らしい大会を開催して下さったJFKO関係者の皆様、審判員派遣の準備をして下さったJKJO全日本空手審判機構事務局の皆様、ありがとうございました。
 

帰りに新大阪駅で月曜日クラスの子ども達に約束した大阪のお土産を買って新幹線に乗りました。

 

 

尚、今回の大会の模様が5月27日(日)20:00〜23:00 J sports2 にて放送されます。この機会に是非、ご覧になって下さい。

フルコンタクト空手最高!

 

空手道MAC 東京・江戸川道場

代表 栗原啓二

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学びの心は忘れずに!停滞は後退! (KWFカラテグランプリ 編)

KWFカラテグランプリ2018大会参加の報告!


大会名:KWFカラテグランプリ2018
主催:KWF日本本部
日付:2018年3月25日(日)
場所:千葉ポートアリーナ・メインアリーナ

 

 

今年は3月に大会が重なり選手の出場はありませんでしたが、審判員(主審)として大会に協力させて頂きました。

 

この大会は国際色豊かで、JFKO全日本前の選手も多数参加する事で毎年楽しみにしております。

 

 

 

そして、私は毎年、個人的に自身が購入した格闘技雑誌のバックナンバーを大会に持参して、外国人選手団にプレゼントしております。

 

今年はCコートで一緒に審判員をしました、チリの師範ならびに選手団に5冊プレゼントいたしました。

 

喜んでもらえて良かったです。

 

審判後もカラテファンになり、楽しませて頂きました。

 

10年位前に松井派で活躍したロシアのアンドレイ・ステピン選手が出場していたり、JFKOのトップ選手の最新の組手が見られたり、昔から応援しているフルコンタクトカラテスクールの塩澤選手(当日も選手として出場)と懐かしい話しができたり、朝から充実した一日となりました。

 

大会をご準備下さった、KWF極真会館のスタッフの皆様、ありがとうございました。

 

空手最強

 

 

空手道MAC 東京・江戸川道場

代表 栗原啓二

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学びの心は忘れずに!停滞は後退! (野地道場合同稽古会 編)

野地道場主催 合同組手稽古会参加の報告!

 

イベント名:交流稽古会

主催:日本空手道 野地道場

日付:2018年3月24日(土)

場所:日本空手道 野地道場

 

 

この度、ご縁があり日本空手道 野地道場の丸井師範代より合同組手稽古会お誘いを頂きました。

 

開催日が土曜日の為、私は参加できませんでしたが、一般部に声掛けした所、國米初段が手を挙げてくれました。

 

初めての道場で始めての選手達と手合わせをする!

 

 

こんな緊張感はありませんが、参加された各道場の先生方や道場生の皆様の細かな気遣いに良い雰囲気で組手稽古が出来たと、國米初段から報告を受けました。

 

この場をお借りして、参加されたフルコンタクト空手を愛する空手家の皆様、ありがとうございました。

 

私も日程の調整が付けば、いつかは参加させて頂きたいと思います。

 

その際は宜しくお願い致します。

 

 

 

空手道MAC 東京・江戸川道場

代表 栗原啓二

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学びの心は忘れずに!停滞は後退! (JKJOセミナー&交流稽古 編)

JKJO関東地区セミナー&交流稽古参加の報告!

 

イベント名:JKJO関東地区セミナー&交流稽古

主催:JKJO関東地区事務局

日付:2018年3月17日(日)

場所:相模原市総合体育館 武道場

 

 

この度、JKJO関東事務局主催で技術セミナー&交流稽古が開かれ、受講生として参加して参りました!

 

 

 

ドア・ツー・ドアで2時間の長旅でしたが、久しぶりの相模原市総合体育館は懐かしく感じました。

 

当日はセミナーを2コマ受けて組手、2コマ受けて組手の流で進められました。

 

セミナーで講師を務められた先生方は、実践での経験が豊富でそこから体感した技術をお伝え頂けたのでとても説得力があり勉強になりました。

 

セミナーの内容を組手に落とし込んで試す事が出来て2コマ後の組手の流れもとても良かったです。

 

※写真で組手をしている横浜仲町台道場の丹羽先生も一緒に参加しました!

 

 

おじさん相手に一緒に組手をしてくれた、一般部のトップ選手たち!ありがとうございました!

 

また、セミナーの講師を務めて下さった、正伝流中村道場の中村清志先生、相模原鈴木道場の鈴木辰也先生、空手道MAC湘南道場の加川岳彦先生、極真会館浜井派代表の浜井美香先生ありがとうございました。

 

※参加した各道場の先生方の集合写真に混ぜてもらいました。

 

 

来月に大会出場を控えていますので、直近で勉強になる機会がありモチベーションもあがりました!

 

交流稽古の後は懇親会にも参加して美味しいビールと楽しい空手談義で充実の一日でした!

 

 

空手最高!

 

空手最強!

 

 

空手道MAC 東京・江戸川道場

代表 栗原啓二

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